2015年2月1日

千葉県松戸市
国際セラピードッグ協会トレーニングセンター訪問

 

 

昨年完成した「東日本被災犬保護プラザ」見学。

大木トオル代表によってレスキューされた
東日本大震災・福島原発事故による被災犬が
約30頭、伸び伸びと生活しながら
セラピードッグになるための訓練を受けています。

応接室等がある建物の一階部分、暖かい部屋では
老犬や、病気になった犬たちが手厚い介護を
受けながら暮らしています。

「命の大切さ」実感する場所です。

大木代表は、計100頭をレスキューするために
頑張るとおっしゃっています。当クラブでは
今後も精一杯のサポートをさせていただきます。