2016年7月9日

横浜市動物愛護センター視察
東京・銀座 国際セラピードッグ協会訪問

 

 

横浜市動物愛護センターは、2011年に建設された施設で

保護した犬たちの中の飼い主が見つからない犬や猫について

極力殺処分しない取組を行っており

この5年間の間に素晴らしい成果を上げています。

国際セラピードッグ協会では、

大木トオル代表に直接、3月に行ったバザーの売上&義捐金の一部を贈呈。

福島の被災犬の対応状況などをご説明頂きました。

大木トオル先生が強調しておられましたが、2020年の東京オリンピックに向けて

日本国内にある犬たちの殺処分のためのガス室全廃を訴えているとのこと。

是非、実現したいものです。